2022年夏越しの祓(なごしのはらえ)茅の輪くぐり 人形祓の作法

夏越しの祓

夏越の祓(なごしのはらえ)をご存じですか。

古来より行われてきた代表的な神事で、どなたでも参加できる行事です。

毎日の生活の中で、私たちは誰しもいつの間にか厄や穢れ(気枯れ)をおっています。

夏越しの祓を知って、災厄を祓い清め運気を上昇しやすい心身に整えましょう!

そうすることで、今年の後半を健やかにパワーアップできますよ。

太陽 青空 雲

目次

夏越の祓(なごしのはらえ)とは?

1年の半分である6月の最終日にあたる6月の晦日(みそか)に行われる神事が「夏越の祓(なごしのはらえ)」です。

12月の大晦日に行われる「年越の祓(としこしのはらえ)」とともに大祓(おおはらえ)と呼ばれています。

日々の生活の中で知らず知らずのうちに犯したであろう過ちや罪、そして、災いや心身の穢れを祓い清め、今年の前半を無事に過ごせたことを感謝し、祈る大切な行事です。

※「水無月祓(みなづきばらえ)」とも呼ばれます。

神職と祓い棒

夏越の祓の風習 茅の輪くぐりとは? 人形祓とは?

茅の輪くぐり

神社の境内につくられた大きな茅の輪(ちのわ)をくぐり、心身の穢れや災厄を祓い清め、無病息災を祈願することを「茅の輪くぐり」といいます。

茅の輪とは、茅(ちがや)というイネ科の植物で編んだ直径数メートルの草で編んだ輪のことです。

茅の輪は、神社の境内や鳥居の近くなど、「結界」の内側に設置されています。結界とは、神様の領域と人間のいるところの俗世との区切りです。

茅は、日本の代表的な植物であり、よく伸び、また、葉先がとがっていることなどから、茅は邪気を祓う力と生命力を持っていると考えられ神事に用いられてきたのではないかといわれています。

茅の輪くぐり

人形祓(ひとがたはらい)/形代(かたしろ)

「人形(ひとがた)」と呼ばれる、人の形をした紙を使った行事です。

この紙の人形は、自分の身代わりを意味し、身に付いた穢れを移した人形(ひとがた)を川に流したり、燃やしたりして厄をはらいます。

人形(ひとがた)の方法
祓の時期に神社にいくと人形の紙が置いてあります。御初穂料が必要な場合があります。

人形に名前年齢男女の別を書きます。
身体の気になる所を人形の紙でなでて清めます。
その後、息を3回吹きかけます。
※息を吹きかけることにより、人形にはその人の分魂が宿り、自分の心身の罪穢れがうつされます。
大祓式(おおはらいしき)で神主がお焚き上げ(または、川に流す)をしてくださいます。
※今年の前半の生活の中で気付かぬ内にその方の身に付いてしまった罪や穢れ(けがれ)が祓い清められ、運気が大いに上昇するとされています。

人形祓

茅の輪くぐりの由来

茅の輪くぐりの由来は、日本神話に基づいています。

昔々、備後国(広島県東部)で一人の旅人が宿を探していました。
そして、ある兄弟の家に表れて、なんとか一夜泊めていただけないかとお願いしました。

弟である巨旦将来(こたんしょうらい)は裕福であるにもかかわらず旅人を素っ気なく断ってしまいました。
しかし、兄の蘇民将来(そみんしょうらい)は、自分が貧しいにもかかわらず受け入れ、できる限りの精一杯のおもてなしを旅人にしました。

実は、この旅人が素盞鳴尊(すさのおのみこと)=武塔神(むとうのかみ)とされています。

それから数年後、再び素盞鳴尊は蘇民将来のもとを訪れて、「もし悪い病気が流行ることがあったのなら、茅で輪を作って腰につけておきなさい。そうすれば、疫病にかからないですむでしょう。」と教えました。

教えを守って茅の輪を腰につけていた蘇民将来は、その後疫病から逃れることができ、子々孫々まで繁栄したそうです。

ちなみに、茅の輪をつけていなかった人々は疫病にかかってしまったと伝えられています。

そこから、「蘇民将来」と書いた紙を門にはっておくと災いを免れるという信仰が生まれたり、また、茅の輪を腰につけて無病息災を祈願するようになったりしていきましたが、江戸時代になる頃には、現在のように大きな茅の輪をくぐって罪や穢れを祓うようになったとされています。

茅はイネ科の多年生植物の総称で、とても成長力の強い草です。
祓う力や生命力が宿っているといわれています。

茅の輪飾り

茅の輪くぐりが行われる日

毎年、6月の晦日(みそか)である6月30日に行われるのが通例です。
「夏越の祓(なごしのはらえ)」と呼ばれています。

神社によっては、6月30日を過ぎてもしばらくは茅の輪が置かれているところもあります。
その間は、どなたでもくぐることができます。

6月の晦日に行われる「夏越の祓」は、12月の大晦日である31日に行われる「年越の祓」と対になる神事です。

夏越の祓と年越の祓の2つを合わせて「大祓(おおはらえ)」といいます。

スケジュール帳とカスミソウ

茅の輪くぐりの手順や方法は?

基本的な茅の輪くぐりの方法はこちらになります。
一般的に茅の輪は∞の字をかくように回りくぐり、全部で三周します。

手水舎で手と口を清めてから、茅の輪の前に立って、本殿に向かって一礼をします。

一周目(左回り)
茅の輪の正面に立ち、一礼します。足で茅の輪をまたいでくぐり、回りで正面に戻ります。

二周目(右回り)
茅の輪の正面に立ち、一礼します。足で茅の輪をまたいでくぐり、回りで正面に戻ります。

三周目(左回り)
茅の輪の正面に立ち、一礼します。足で茅の輪をまたいでくぐり、回りで正面に戻ります。

本殿へ参拝
茅の輪の正面に立って一礼をして、足で茅の輪をまたいで輪本殿に進み参拝します。

簡単にいうと、左回り→右回り→左回り→本殿へ参拝、ということになります。

神社によってくぐり方が異なる場合があります。それは、神社ごとに祭神が異なるからです。

また、混雑している場合などは、一回通り抜けるだけということもあったり、一周少ない場合(左回り→右回り→お参り)だったりすることがあります。

その神社の所作に合わせましょう。

茅の輪くぐり

茅の輪くぐりの「神拝詞(唱え詞 となえことば)」とは?

この茅の輪をくぐっているときに神拝詞(唱え詞 となえことば)を唱えます。

地方や神社によって変わる場合もありますが、大抵のところは下記の通りの神拝詞となります。

神拝詞①
茅の輪くぐりの間、唱えます。
祓え給ひ 清め給え 守り給ひ 幸え給え
(はらえたまへ きよめたまえ まもりたまへ さきわえたまえ)

意味】お祓いください、お清めください。お守りください、幸せにしてください。
・祝詞(のりと)の一種で、「略拝詞(りゃくはいし)」と呼ばれるものです。
神さまに対して、お祓いとお力添えを祈ります。 

神拝詞②
茅の輪くぐりの間、唱えます。
水無月の夏越しの祓する人は 千歳の命 延ぶと云うなり
(みなづきの なごしのはらえするひとは ちとせのいのち のぶというなり)

意味】六月に夏越の大祓をした人は、寿命が千年にも延びると云われている。
・平安時代の『拾遺和歌集』巻五にある、詠み人知らずの歌です。 「夏越の祓」のご利益である、無病息災を詠んだものです。

神拝詞③
茅の輪くぐりの一周目、二周目、三周目、と回る毎に異なる神拝詞を唱える神社もあります。

一周目:「水無月の 夏越の祓する人は 千歳の命 延ぶと云うなり
(みなづきの なごしのはらえするひとは ちとせのいのち のぶというなり)

意味】六月に夏越の大祓をした人は、寿命が千年にも延びると云われている。
・平安時代の『拾遺和歌集』巻五にある、詠み人知らずの歌です。 「夏越の祓」のご利益である、無病息災を詠んだものです。
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二周目:「思ふ事 皆尽きねとて 麻の葉を 切りに切りても 祓ひつるかな
(おもうこと みなつきねとて あさのはを きりにきりても はらいつるかな)

意味】思い悩む事が全て無くなってしまうように祈りながら、麻の葉を切りに切って大祓をするのだ。
・平安時代の『後拾遺和歌集』巻二十にある、和泉式部の歌です。
「大祓」には、麻の葉を切り裂いてお祓いをする儀式があります。
ーーーーーーーーーーー

三周目:「宮川の 清き流れに 禊せば 祈れることの 叶わぬはなし
(みやかわの きよきながれに みそぎせば いのれることの かなわぬはなし)

意味】神社に流れる川の清らかな流れで禊(みそぎ)をするならば、祈ったことで叶わないことはない。
・出典/詠み人不明の歌。

※この三つの中でも特に一周目の「水無月の~」の歌が有名で、それだけを三度唱える場合もあります。

神拝詞④

蘇民将来 蘇民将来
(そみんしょうらい そみんしょうらい)

茅の輪くぐりの由来となった人物の名前です。

茅の輪くぐりの際の神拝詞は、地域や各神社で異なります。茅の輪のそばに記載されている場合はそれを参考に、ない場合は、各神社にて尋ねるとよいでしょう。
訪れた神社の慣習に従って、神拝詞を唱えながら茅の輪くぐりを行いましょう。

茅の輪くぐりでやってはいけないことはある?

茅の輪くぐりをしているときに、「御利益ありそうだから」と輪に編まれている(ちがや)を引き抜いて持ち帰ってお守りにする方がたまにいらっしゃるそうですが、これは誤った慣習です。

それは、茅の輪には、そこをくぐり抜けた人たちの罪や穢れ災厄などがうつされています。

そのため、穢れのついた茅を持ち帰るということは、そこをくぐったいろんな方の穢れを自宅に持ち帰るとことになりますので、引き抜いたり持ち帰ったりするのはやめた方がよいでしょう。

麦の葉

夏越の祓に初穂料は必要?

夏越の祓は大祓のひとつで、神事ですので初穂料を包むのが一般的です。

初穂料とは
その年に初めて収穫されたお米のことを「初穂」といい、一番にご神前にお供えして収穫と豊作を神様に感謝する習慣があります。

しかしながら、生産者以外の方は手に入らないので、初穂・初物の代わりとして「お金」を神様にお供えされるようになり、その金銭を「初穂料」と呼ぶようになりました。

黄金色の稲穂

初穂料はもともとお気持ち(思し召し)として送ることが大切とされています。

大祓に参加すると神札や小さい茅の輪をいただいたり送られてきたりしますので、これらを作ったり送ってくださりすることを考えると500円~3000円位の料金を考えるといいでしょう。

東京都千代田区の神田明神では、ご頒布いただける神札などの種類によって、初穂料を、1000円、3000円、5000円と明記してくださっています。

大祓を行う神社のホームページに初穂料が記載されていることがありますので、見てみるといいですね。

初穂料

夏越しの祓が行われる神社 訪れる前に必ず確認を!

夏越しの祓の神事が行われている全国の神社です。
※新型コロナウイルス感染拡大の影響で、行事を縮小したり、とりやめたりしている場合があります。事前にホームページなどで確認することをおすすめいたします。

東京 神田明神 (東京都千代田区)
商売繁盛や勝負運・仕事運で有名な神田明神では、茅の輪くぐりなどの行事を6月30日に行います。2022年の情報です。

その他、YouTubeで神事を生配信されるそうですよ!
HPより引用↓
https://www.kandamyoujin.or.jp/infoblog/detail/?pid=24

YouTubeで生配信いたします。
【1回目】
 日時 令和4年6月30日(木)11時斎行
 場所 神田明神ホール斎場
https://youtu.be/9jQFOz-BhZc

【2回目】
 日時 令和4年6月30日(木)15時斎行
 場所 神田明神境内 (※雨天の場合は神田明神ホール斎場に変更となる場合があります)
https://youtu.be/N1o8CgSyLYc


東京 東京大神宮 東京都 千代田区
「東京のお伊勢さま」として親しまれている東京大神宮。縁結びにご利益のある神社として有名です。ここでは毎年6月30日に、「大祓式」を行い、大きな茅の輪が立てられます。

2022年の夏越の祓について、HPより引用↓

新型コロナウイルス感染症防止のため、本年は参列者の人数制限を行った上で午後2時、午後4時と2回執り行います。
新型コロナウイルス感染症防止のため、本年は祭典を2回執り行います。各回参列の定員は200名とし、受付時に参列券をお渡しします(お一人様1枚)。
受付は午前11時より開始です。
なお「茅の輪」は6月21日から30日まで設置していますので、その間は茅の輪をくぐってお参りいただけます。ただし、30日当日の午後1時頃から午後5時頃までは祭典の関係でくぐれません。

※感染状況により内容を変更する場合がございます。

http://www.tokyodaijingu.or.jp/saiten/


東京 湯島天神 東京都文京区
雄略天皇二年(458)戸隠神社・奥社の天之手力雄命(あめのたぢからおのみこと)を奉斎したのがはじまりで、その後、学問の神様として有名な菅原道真公を文道の大祖として奉祀しています。

2022年の夏越しの祓は、斎行/17:00~ ※状況により参列できない場合があります。

https://www.yushimatenjin.or.jp/pc/saiji/ooharai.htm



東京 山王日枝神社 東京都千代田区
仕事運、事業運、縁結び、子授けなどで人気の日枝神社。撫でると願いが叶うといわれる神猿の「まさる」さまが有名です。

2022年の夏越の祓について
茅の輪は2022年6月24日に設置されています。
https://www.hiejinja.net/event/oharai.html


三重 伊勢神宮 三重県伊勢市
「一生に一度はお伊勢参り」といわれる伊勢神宮は、全国から多くの人がお参りに訪れます。
毎年6月30日に大祓(夏越の祓)が行われます。茅の輪くぐりはありませんが、神職や楽師が五十鈴川に集まって頭を下げ祓い清める様子は、見るだけで禊のエネルギーを感じるといわれています。

2022年の夏越の祓について、HPより引用↓

6月30日(木) 午後4時6月の大祓は「夏越の祓」とも言われ、古くから12月の大祓と共に全国の神社でも行われています。
大宮司以下の神職・楽師を祓い清める儀式です。また同日神宮司庁等ですべての神宮の職員を祓い清めます。
https://www.isejingu.or.jp/topics/2a3m069c.html


京都 京都西院 春日神社 京都府京都市

春日神社は、京都市右京区にある神社で、厄除けや病傷快癒などにご利益があると言われています。ここでは6月30日の午後7時から「夏越の大祓」が行われます。直径約2メートルの茅の輪が設置され、無病息災を祈ります。

http://www.kasuga.or.jp/annual-event/nagosinoooharae/


奈良 高鴨神社 奈良県御所市

全国鴨(加茂)社の総本宮で、弥生中期より祭祀を行う日本最古の神社の一つといわれています。また、神域は鉱脈の上にあり、多くの「気」が出ていることでも有名です。

高鴨神社の夏越の大祓は7月31日に行われ、茅の輪くぐりのほか、白馬が奉納されます。
令和4年7月31日(日) 午後7時より

http://www.takakamo.or.jp/event_nagosi.php


福岡 大宰府天満宮 福岡県太宰府市

菅原道真をまつる福岡の太宰府天満宮は、学問の神様で有名です。墓所の上に社殿が造営されています。
夏越の大祓は、6月30日(水)16時に斎行されるようです。茅の輪くぐりはなく、形代(かたしろ)をお焚き上げして祓い清める神事です。

2022年の夏越の祓について、HPより引用↓

6月30日(木)16時に斎行いたします「大祓式」では、昨今の新型コロナウイルス感染症の流行やお住まいが遠方等、諸々のご事情により、ご参拝の叶わない方々にホームページからのお申し込みを、6月20日(月)まで受け付けております。

https://www.dazaifutenmangu.or.jp/info/detail/813


鳥居と青空と光り

夏越しの祓の食べ物 行事食

夏越しの祓の行事食は、「水無月」と「夏越ごはん」です。
季節の変わり目に行事食を取り入れて英気を養ってパワーアップしたいですね。

行事食をいただくということは、自宅でできる夏越しの祓を意識した厄払いになるでしょう。
神社に行かれない人でも、夏越の祓の行事食を取り入れて、夏越しの祓にふさわしい一日にしてみませんか。自分や家族の無病息災を願いましょう。

水無月

京都では、夏越の祓に『水無月(みなづき)』を食べる風習があります。水無月はういろうの上にあずきをのせた和菓子で、鋭角な三角形にカットされ、削りたての氷が表されています。小豆の赤い色が邪気を祓うとされています。
その昔、宮中では冬にできた氷を貯蔵して、旧暦の6月1日にある『氷の節句』で食べる習慣がありました。しかし、庶民はなかなか氷を口にすることはできません。
そこで生まれたのが、氷を似せて作った和菓子の水無月です。水無月で英気を養い、厄を払ってきたとされています。

水無月

夏越ごはん

最近では、飲食店・百貨店・コンビニエンスストアなどでも見かけるようになってきた夏越ごはん。
夏越ごはんは、ごはん(豊穣祈願の意味を込めて雑穀入りのものが良い)と茅の輪にちなんだ丸い食材があれば完成します。
そのため、自分でも身近な食材を使って簡単に作ることが可能です。
ごはんに丸いかき揚げをのせたかき揚げ丼がぴったりです。その他、オクラやゴーヤやなど旬の野菜も取り入れながら、無病息災を祈りましょう。

丸いかき揚げ

夏越しの祓の有名な俳句

母の分も一つくぐる茅の輪かな
(小林一茶)
形代にさらばさらばとする子かな
(小林一茶)
出水の加茂に橋なし夏祓
(与謝蕪村)
をのこ抱き茅の輪をくぐる胸白き
(山口青邨)
やすらかに人とほしたる茅の輪かな
(長谷川櫂)
蓮田風あほつ形代流しかな
(石田波郷)
など

最後に
神事に参加すると、穏やかな気持ちになり、心身ともにすっきり爽やかな状態になります。私たちは、日常生活のなかで気づかない間に過ちを犯したり、穢れに触れたりしてしまいます。そんな心身を祓い清めて、本来持っている清らかな心身に立ち還れば活力を養えることでしょう。茅の輪くぐりは、6月に行われる神社が多いかと思いますので、お近くの神社で行われる際などお出かけしてみてはいかがでしょうか。

紫の花

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